えびすヨガスタジオのインストラクター紹介


林 としひろ

1974年生まれ。30代半ば心身ともに不調を感じるようになり生活習慣から改善するためアシュタンガヨガの練習を毎朝始める。2010年tokyoyoga/practice渋谷・chama氏マイソールクラスのアシスタントを経て2016年まで同スタジオマイソールクラス、レッドクラス等を指導。chama指導者養成コース200時間全米ヨガアライアンス認定修了。2014年渡印、KPJAYI(Shri K Pattabhi Jois Ashtanga Yoga Institute)に学ぶ。2016年東京を離れ、妻・長男と共に神戸在住。アシュタンガヨガ神戸元町教室主宰。日々の支えのひとつとして、その実感と恩恵を基に、誰でも続けられるアシュタンガをモットーに学びを深めつつ活動中。



金子 マヤ

東京都出身。2010年より大阪在住。よく食べ、よく飲み、旅することと3匹の猫をこよなく愛する。10年以上の指導歴と語学力を活かし活動中。

ヨガに出会った当初はアーサナがもたらす身体的な恩恵に惹かれたものの、次第にその奥深さと日常への活かし方に関心を持つ。癒しやごまかしでなはない日常ベースのヨガを探求中。指導領域は初心者から経験者まで幅広く、理にかなったシークエンスで構成されたヴィンヤサ、的確にプロップス(ヨガの補助器具)を用い、解剖学的知識に基づいたアライメントベースのクラス、リストラティブヨガ、バイリンガルヨガクラス、指導者養成トレーニングと多岐にわたる。

全米ヨガアライアンス E-RYT500。ヨガ通訳者。



tomomi

トモミは2007年末から本格的にアシュタンガヨガを始めました。2011年シーズンよりKPJAYIのR シャラート ジョイス氏のもとで練習し、東京やヨーロッパでのワークショップにも継続的に参加しています。

熱心で献身的な練習は、強く安定した心身を培い、更なる自己探求を深めています。自らの学びをシェアするため2012年よりアシュタンガヨガの指導を開始しました。生徒一人ひとりが自身の力や可能性に気付き、信じる力を養えるようサポートしています。



有方 嘉江(アリカタ ヨシエ)

大人になるまでは運動とはあまり縁もなく、ヘアメイクとして活動していた頃、運動のひとつとしてヨガを始めました。

他の運動で体を痛めた経験から、ヨガに解決の糸口を見出そうと考えました。ヨガの最中の身体と心の一体感、ヨガを終えた後の解き放たれたような開放感に驚き、今はアサナ以外の部分でも、少しずつヨガの教えを実践してみたり、ヨガ以外にも身体と心が喜ぶことは取り入れて、それをまたヨガと合わせたり・・・まだまだ挑戦中です。

全米ヨガアライアンスRYT200取得

マタニティヨガ、産後ヨガ、キッズヨガTTC修了

Anatomical Training Course Step 1,2,3修了

からだスキャンセルフマッサージインストラクター

薬膳アドバイザー

SAJ認定スキー技能検定1級

高等学校教諭 一種免許状(家庭)取得



YURI

男女二児の母。自然分娩と帝王切開を経験し、現在マタニティヨガや子連れヨガを中心にクラスを展開中。ヨガはもちろん、生活の中で役立つお話を取り入れているので、子どもがぐずってヨガができない時間でも楽しく過ごせるように、サポートしてくれる温かい先生です。

えびすヨガスタジオマタニティヨガ養成コース卒業



カタオカ マリコ

えびすヨガスタジオ主宰。別名トークの魔術師&漫談ヨガ

 大手スタジオで9年間養成講師として活動後、2017年5月えびすスタジオをオープン。大阪、東京、札幌、博多、名古屋、沖縄、高知、その他各地でヨガインストラクター養成講座やWSを開催。主にマタニティ、産後、キッズ、シニア養成コースを中心に活動。現場で活躍できるインストラクター育成に力を入れています。また子どもが生きやすい環境作りを目指し、母親はもちろん、お孫さんに関わるシニア世代のケアーを中心としたクラスや講座を展開。母親達が前向きになれる支援をえびすヨガスタジオから発信しています。2007年より保育園にてキッズヨガの指導。現場で培った経験を活かし、保育園、養護施設、福祉施設、福祉学校にて職員向けの講座を行っております。保育士、調理師、パン講師資格、クシマクロビオティック中級、YTIC卒業。